伊丹市で膝痛にお悩みの方へ
「整形外科で『変形性膝関節症』と言われ、ヒアルロン酸注射に通っているけれど痛みが取れない」
「階段の上り下りでひざが痛む」
「ひざに水がたまり、抜いてもまたすぐ溜まってしまう」
「ランニングやスポーツでひざを痛めた」
こうしたお悩みで吉田接骨院をお訪ねになる伊丹市・尼崎市・川西市・宝塚市の患者様が多くいらっしゃいます。
吉田接骨院は1983年の開院以来、40年以上にわたり兵庫県伊丹市で膝痛治療に取り組んできました。JR伊丹駅から西へ徒歩3分、阪急伊丹駅から東へ徒歩6分の立地で、お仕事帰りや買い物のついでにもお立ち寄りいただけます。
吉田接骨院の膝痛治療
膝そのものではなく「腰・股関節」からアプローチ
膝痛の原因は、実はひざ関節そのものよりも腰・股関節・お尻まわりの筋肉のこわばり、歩き方のクセにあることが多くあります。当院では国家資格を持つ柔道整復師が、ひざだけでなく腰・股関節・足首・歩行姿勢全体を丁寧に触診し、膝に負担をかけている根本原因を特定します。
保険診療とパーソナル診療の使い分け
当院では症状に応じて保険診療と自費パーソナル診療を使い分けます。
- 保険診療:捻挫・打撲などの急性外傷に対する保険適応の施術。受付時間内のウォークインで対応します(予約不要)
- パーソナル診療:変形性膝関節症・慢性的な膝痛に対する自費の専門施術。お電話でご予約ください
詳しくは 料金ページ をご覧ください。
通院目安
慢性的な膝痛の初診時は週2〜3回の通院が理想です。状態が落ち着いてきましたら週1回→2週に1回と頻度を落としていき、最終的にメンテナンスとして月1回程度に移行します。
当院で対応する膝痛の種類
下記いずれの症状にも、伊丹市の吉田接骨院でご対応いたします。それぞれの詳しい仕組みやセルフケア方法はリンク先の院長解説記事をご覧ください。
- 変形性膝関節症 — 加齢で軟骨がすり減り、立ち上がりや階段で痛むタイプ → 変形性膝関節症の治療方針「腰・股関節の筋肉をほぐし歩き方を指導します」
- ひざに水がたまる(関節水腫) — 抜いても繰り返し溜まる方 → ひざにたまった水を抜くとくせになるってほんと?
- 半月板損傷など外傷性の膝関節症 — スポーツや転倒でひざをひねった場合
- ランナー膝(腸脛靭帯炎) — ランニングを続けるとひざ外側が痛む方 → ランナー膝(腸脛靭帯炎)の改善方法について
- 足の甲・外側まで痛みが出る膝痛 — ランナー膝に併発するケース → ランナー膝?足の甲の外側が痛むときの対処法
- オスグッドなど成長期の膝痛 — お子さんのスポーツ膝痛 → 成長痛がない子・なる子の違いとは?オスグッド等の予防法も解説
改善事例
毎週通院していただくことで、長年の膝痛が大きく改善した患者様の事例があります。
▶ 毎週水曜日のパーソナル治療で膝痛が改善された患者さんの事例
JR伊丹駅徒歩3分・1983年開院の吉田接骨院
- 所在地:〒664-0846 兵庫県伊丹市伊丹2-2-30
- 最寄り駅:JR伊丹駅 西へ徒歩3分/阪急伊丹駅 東へ徒歩6分
- 駐車場:玄関前4台(満車時はアリオ伊丹地下駐車場・無料チケット提供)
- 開院:1983年(地域で40年以上)
料金とご来院の流れ
- 保険診療:受付時間内にそのままお越しください(予約不要)
- パーソナル診療:お電話(072-779-2032)でご予約ください
膝痛のセルフケアを知りたい方へ
来院の前に、まず自分でできることを試したい方は、院長による膝痛解説記事をご覧ください。
「セルフケアを続けても改善しない」場合は、お気軽に当院までご相談ください。